2024年1月16日更新
目の前をその(女学生が乗っている)バスが通り過ぎるときに、バスの中の女子学生がみんな僕に手を振ってくれていました[出典4]
という“モテ”エピソードを、ある番組で明かしている。ついでに番組内では、そのエピソードの“証人”のメッセージを募集。[出典4]
▼モテ方がすごい…!
https://twitter.com/BROS_1991/status/936219404571893760
すると……
バス停の君とか、バス停の貴公子って呼ばれていました[出典4]
バス停に福山さんがいると、バスに乗っていた女子学生が一斉に移動するためバスが傾いていた[出典4]
などのコメントが寄せられ、なんと真実であることが証明された。[出典4]
▼バス停の貴公子!本当だった!
高校卒業後に一旦就職
福山雅治は高校卒業後、企業に就職。およそ5ヶ月間、サラリーマンとして生活していた。とはいえ、当時の福山雅治は就職したかったわけではなく、
みんながするからするし、ちゃんと就職をして親を安心させることが親孝行なのかなって[出典6]
▼地元・長崎で就職していた
上京を決意した理由は…
ある日、職場の飲み会で、革靴にビールを注いで飲むという豪快な宴会芸を披露した福山雅治。[出典7]
それが大ウケし、
もっと喜んでもらうために東京に行こう[出典7]
と決心した福山雅治は、勢いのまま上京し、アルバイト生活を始めた。[出典7]
▼長崎から上京
福山雅治の俳優活動
福山雅治はあのヒットドラマでブレイク!
福山雅治は、1988年に「アミューズ・10ムービーズオーディション」に合格。
そして、映画『ほんの5g』で俳優としてのキャリアを歩み始めた。ちなみに当時、福山雅治は19歳だった。[出典8]
1969年2月6日生まれ。長崎県出身。1990年、「追憶の雨の中」でシンガーソングライターとしてデビュー。以降音楽活動、俳優、写真家、ラジオパーソナリティなど幅広い分野で活躍。男性ソロアーティスト「シングル・アルバム総売上枚数」歴代1位記録を更新中。近年では社会課題に対しての取り組みも積極的におこなっており、「長崎の変」をはじめ、「長崎クスノキプロジェクト」等を通じて幅広く活動している。音楽デビュー35周年イヤーを迎えた2025年には『ブラック・ショーマン』、『映画ラストマン -FIRST LOVE-』の主演映画2作品が公開。同年夏、ドームツアー「FUKUYAMA MASAHARU 35TH ANNIVERSARY DOME LIVE 2025 // SOUL」を開催し20万人を動員。2026年にはアリーナツアー「WE'RE BROS. TOUR 2026 龍、雷乃発声」、さらに8月にはドームライブ「WE'RE BROS. TOUR 2026 DOME LIVE 龍、涼風至」を開催予定。9月には5年9ヶ月ぶり自身13作目となるオリジナルアルバムのリリースが決定している。
出典:タレントデータバンク