2016年12月6日更新

まつもとひとし

松本人志

53歳

松本人志(まつもとひとし)は日本で活動するお笑い芸人、映画監督、作家、俳優。1963年9月8日生まれ。兵庫県尼崎市出身。本名は松本人志。最終学歴は吉本総合芸能学院(NSC)。よしもとクリエイティブ・エージェンシーに所属する。血液型はB型。

どんな人?

  • 松本人志は吉本出身のお笑い芸人で、ダウンタウンのボケ担当である。
  • 自身の芸風に強い流儀を持っていることで知られ、これまでも多くのドキュメンタリー番組に取り上げられている。
  • お笑い芸人としてのみならず、映画監督や役者など多方面での才能が光る。自身の流儀を述べた著書も発行されている。

プロフィール

本名松本人志
生年月日1963年9月8日(53歳)
身長 / 体重 / 血液型172cm / 56kg / B型
出身地兵庫県尼崎市
最終学歴吉本総合芸能学院(NSC)
デビュー年1982年
グループ・コンビ名
配偶者伊原凛
所属事務所よしもとクリエイティブ・エージェンシー

生い立ち

松本人志の家族

松本人志は1963年、尼崎で兄、姉3人兄弟の末っ子ちして生まれ5人家族で育つ。
家が貧しく、欲しいものは何も飼ってもらえなかった子供時代を過ごす。
松本人志は勉強もスポーツも苦手で、人見知りで友達もなかなかできなかったが、笑いの才能で友達ができた。
小学校の修学旅行で松本人志がした漫才がとても受けて、友達が「こいつすごい」といわれるようになったという。[出典1]

松本人志、父との確執について語る

父:譲一さんは2014年8月に他界(享年81歳)。
松本人志は、幼少の頃の父親との強烈なエピソードや父親から誉められた事がない、など、伊父親についてこれまでにも紹介していた。
父親が他界した際にもそれを番組で報告し、折り合いが良くなかったことなど含め改めて父親への想いを語った。
[出典2]

芸能活動

芸歴

小学校時代から漫才に命をかけていた

尼崎での小学校時代、当時、小学生も盛んに漫才をしていたといい、松本人志も3年生頃まで、浜田雅功ではなく別の同級生とコンビを組んでいた。[出典3]
出演した『A-studio』(TBS系)では、当時の事を

漫才に命かけてましたからね。[出典3]

と、語っている。
通っていた学校は「勉強ができるやつでも、喧嘩が強い奴でもなく、面白い奴が強い」というところで、松本人志は漫才をして同級生を笑わせる事に一生懸命だったという。[出典3]

中学時代は放送部に

小学校から同じ中学に進学した友人たちが仲が良すぎて別々のクラスに分けられてしまったため、皆で申し合わせて放送部に入部、いつも放送室に集まっていたという。
そして昼休みの放送では職員室に放送が聞こえないようにして、面白いことや好き勝手な事ばかり放送していたという。[出典3]

ダウンタウンの誕生

18歳の春、小中学校の同級生で親友の浜田雅功より一緒に漫才をしようと誘われ、吉本総合芸能学院に入学。お笑いコンビ「ダウンタウン」を組み、活動を開始する。[出典4]

関西で放送されていた夕方の帯番組でブレイク

デビューから5年目の1987年、関西で放送していた夕方の帯番組『4時ですよーだ』(毎日放送)に抜擢され、ブレイク。翌年、東京進出を果たす。
以来、『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』(日本テレビ)や『ダウンタウンのごっつええ感じ』(フジテレビ)など人気番組を多数持つ。[出典5]

幼少時代からの同級生とラジオ番組を放送

2001年~2009年、TOKYO FMで放送されていた『放送室』という番組では、幼少時代からの同級生、放送作家としても活躍中の高須光聖と一緒にパーソナリティを務めていた。
松本人志の結婚を機に、一旦放送を終了したが、この『放送室』での松本人志のトークが一番面白いというファンが多いという[出典3]

コントの魅力に取りつかれた松本人志

松本人志は、作りこんだ笑いを追求するコントの魅力に取り付かれていく。
スタッフたちと最高の笑いを求めて収録に臨むため、撮影はいつも深夜にまで及んでいた。
しかし、作り込んだ新しいコントを追求して行く中で、コントの可能性を追求し、40分にも及ぶコントを作った事もあるという。
しかし、松本人志が追求して行く笑いが視聴者が求める笑いと次第にずれて行き、「松本の笑いは、難しい」と言われるようになる。
この頃から、松本人志は心血を注いできたテレビコントの世界から一線を退くことになった。[出典1]

芸風

「芸人」として誰もが認める「話芸」

松本人志の「話芸」は誰もが認めているという。思わず笑ってしまう話の裏には、計算された技があるという。
松本はこの技について「七並べみたいなもの」だと明かしている。
「一番大きな最後とのカードを切ったときに、一番大きな笑いがこなくてはいけない」といい、いつどのタイミングでそのカードを出すか、ということが七並べのようだと思っている、と語った。[出典1]

笑いと悲しみは表裏一体

松本人志は貧しかった子供時代に現在の笑いのベースが生まれたと話しており、

「少し悲しくないと面白くない」[出典1]

という。
貧しかったからこそ身の回りで普通だったことが笑いのネタになっているのだという。[出典1]

どこか納得感がある「突拍子もない発想」

松本人志は他の人が発想しないような突拍子もない発想をで人を笑わせるのが、
にもどこか納得感があるのが松本人志の技だという。[出典1]

伝統的な笑いも大切にしている

松本人志は常に新しい笑いを生み出そうとしており、笑いの最先端を進む一方、伝統的な笑いへの造詣も深い。
桂枝雀の落語や藤山寛美の喜劇などなど伝統的な笑いの作法をふまえた上で、独自の笑いを生み出しているという。[出典1]

「お笑いに魂を売った男」と言われる松本人志

松本人志と相方の浜田雅功は、何かの番組に出演する前に一切打ち合わせをせずに臨むという。
本番前も本番がはじまるまでは目も合わせず、打ち合わせ一切なしのフリートークで笑いを取りにいくのだと明かした。
また、番組に出演するゲストを盛り上げる役は浜田が行い、松本は出演者の中で一番最後にスタジオ入りするという。
それは、本番のステージで生まれる笑いに徹底的にこだわっているからだという。
松本は、笑いについてこのように語った。[出典1]

「生(放送)ではないけど、生き物やと思うんで、現場は。空気感はやっぱり大事にしますかね。お笑いはやっぱり生き物なんで、なかなか鮮度が大事やから。」[出典1]

出演した番組では松本人志について「お笑いに魂を売った男」と呼んでいた。[出典1]

出演だけでなく、番組の企画も行う

松本人志は、番組への出演だけでなく企画や構成も担当している。
人気番組『ガキの使いやあらへんで』では出演者、スタッフを交えて企画会議を行っている。
過去にヒットした企画に頼らず、人気企画であっても躊躇なくかえるという。
松本人志は、常に新しい企画にこだわり続けており、番組の企画会議などで5時間にも及ぶ会議を行う事もあるという。
また松本人志は、お笑い芸人として後進の育成に努める一方、作家や映画監督としても才能を発揮している。[出典1]

映画監督としての松本人志

松本人志は自身のお笑いの世界の追求のために映画を撮影しているという。[出典1]
これまでに監督した作品は『大日本人』『しんぼる』『R-100』などである。
映画監督デビュー作品ではカンヌ国際映画祭の「監督週間」に招待された。[出典6]

▼松本人志 監督作品 『しんぼる」』予告編

▼松本人志 監督作品 『さや侍』予告編

▼松本人志 監督作品『R100』予告編

人志松本のすべらない話

『人志松本のすべらない話』(フジテレビ系)は2004年12月28日より放送がスタート。
松本人志が中心となり、プレーヤーの名前が書かれているサイコロをふり、出た目の人が面白い話をするという番組。
お笑い芸人やゲスト芸能人が出演している。

『人志松本のすべらない話』公式ウェブサイト

松本人志の名言

ドラマ『伝説の教師』(日本テレビ系)の松本人志演じる教師・南波次郎が生み出した数々の言葉が「名言」であると話題となった。

■「相手の欠点10個言うて、それでも一緒に酒飲んでくれたらほんまの友達や」
■「人生なんて楽しいもんやないんや。だからこそ楽しまなあかんのや」
■「本当に幸せならそない幸せ!幸せ!言わへんのちゃうんか?」[出典7]

松本人志と岡村隆史

ダウンタウンとナインティナインは同じ事務所の先輩後輩でありながら共演する機会がほとんどなかったが、2014年に『ナインティナインのオールナイトニッポン』で矢部浩之が同番組の出演を卒業することについて、松本人志が分析、以下のようにコメントした。

「ラジオでは“ボケ”は、楽しくてはしゃぐ。(それに対して)“ツッコミ”はだんだん冷めてくるところがある」

このようにコメントし、番組から卒業することを決断した矢部浩之について「(一旦)離れた方が分かることもある」と温かいメッセージを送った。

このことについて岡村隆史は、

「昔だったら、松本さんが我々の話をするなんてことはなかった。こうやってお話してもらえるようになって、何かホント良かったですね」

と言い、矢部浩之も「ありがとうございます」と松本人志に感謝の気持ちを伝えるシーンがあった。

2つのコンビが共演しない理由については、ナイナイがダウンタウンを前にすると緊張しすぎて本調子が出せないことが原因である、などとも言われていた。[出典8]

松本人志と太田光は険悪な仲だったという噂

松本人志と太田光の仲は険悪で共演NGだという噂が囁かれていたという。
そのきっかけとなったのは、1994年に爆笑問題が雑誌の連載コラムの中で松本人志について批判したことだと言われていた。
当時、これを知った松本人志が激怒し、爆笑問題を楽屋へ呼び出し、爆笑問題は土下座で謝罪をしてその場が収まったと噂されていた。

しかし、『笑っていいとも!グランドフィナーレ』では犬猿の中と言われた2人がステージ上で共演し、言葉を交わしたことが話題となった。[出典9]

松本人志は、とんねるずの石橋貴明や爆笑問題の太田光らとの不仲説の真相について聞かれ、「いろいろあるんですよ、あったんでしょう」と認めつつ、

「我々、20~30代の血気盛んな頃に、今のお笑い界と違ったのよ。本当に『やるか、やられるか』みたいなところでやってたので、真剣持ってやってたみたいな時代だった。僕らにとってはそれしかなかった。僕らも人から言われたこともあったし、人を傷付けたこともあったし、そんな時代だった」[出典10]

と当時を振り返りながらコメントした。

作家としての松本人志

松本人志はこれまでに数冊の著書を出版している。
1994年『遺書』、1995年『松本』、1997年『「松本」の「遺書」』、1999年『松本坊主』、2000年『松本人志 愛』、2002年『松本裁判』、2003年『定本・一人ごっつ』、2008年『松本人志の怒り 青版』『松本人志の怒り 赤版』、2009年『シネマ坊主』『放送室』(高須光聖との共著)など、この他にも他数の著書がある。[出典11]

私生活

独身のマンネリ化に終止符

独身貴族としてしられていた松本人志が結婚したのは2009年5月。
発表当時、妻はすでに妊娠中であったことから「できちゃった婚」と言われたが、結婚を決めた後に妊娠がわかったと話している。[出典12]

妻・伊原凛の実家を初訪問した日のことについて、松本人志は「ちゃんとスーツ着て行ったよ。」(松本人志談)と、トーク番組で明かした。
妻の実家はとても堅く「NHKしか見ないようなご家庭」(松本人志談)など、伊原凛の父親は松本人志のこともよく知らないような人だったと、当時のエピソードを語っている。[出典13]

愛娘の誕生で変化

松本人志自身の体の筋肉をスーツの上から見てもわかるほど鍛えている。その理由についてSMAPの中居正広が尋ねた際「もし、家に誰かが来た時に。守らなきゃいけないものが俺にはできたから」と語ったということも、松本人志が娘を溺愛していることが伺えるエピソードである。[出典14]
娘が誕生してからの松本人志の変化については長年相方をつとめる浜田雅功も「(松本は)常に現場に入ってくる時は不機嫌だったんですよ。でも子供生まれてからそういうのがなくなりました。親になるとそうなるんですかね?」と不思議がっているという。[出典15]

SNSやブログでの様子

松本人志はTwitterをしている。
ほとんどは短いツイートが主だが、時折写真も公開している。

松本人志のTwitter

▼2016年1月3日のツイートでは「ハッピーニューイヤー」のメッセージとともに自身の写真も公開。82,000件を超えるいいねがついた

▼「浜田ばみゅばみゅ。我が夢に現る。。。」というツイートには125,000件を超える「いいね」がついている

出演

テレビ番組

▼「春日会」というツイートではオードリーの2人との3ショットも

▼2016年4月4日には「雑誌のサクラは去年のサクラ。。。」とツイート

出典

  1. 2010年10月16日放送『プロフェッショナル 仕事の流儀』(NHK)
  2. 『松本人志の知らない亡き父の横顔』(nikkansports.com)
  3. 2009年9月2日放送『A-studio』(TBS系)
  4. 『浜田雅功 つっこみは最高のほめ言葉』(zakzak)
  5. 『もっと漫才を見たい芸人ランキング』(gooランキング)
  6. 『松本人志監督に直撃! あの水玉パジャマ男の正体は… 「主演? 渋々ですよ」』(cinemaCafe.net)
  7. 『中居正広と松本人志 仲良しのきっかけになった伝説的ドラマ』(90s チョベリー)
  8. 『明石家さんまも心配した 松本人志と太田光の共演』(90s チョベリー)
  9. 『ナイナイのラジオ番組終了に触れた松本人志。岡村は「我々の話をするなんて」と感謝。』(TechinsightJapan)
  10. 『松本人志、とんねるずとの不仲説を認める「いろいろあった」、いいとも共演は「多少狙い」』(ビジネスジャーナル)
  11. 『松本 人志』(amazon)
  12. 『松本人志 結婚した理由を明かす「でき婚じゃない」「独身のマンネリ化」』(リアルライブ)
  13. 『松本人志、”妻の実家に初訪問した日”を語る「ちゃんとスーツ着て行ったよ」』(マイナビニュース)
  14. 『「らいおんハートじゃん!」松本人志が体を鍛える理由に木村拓哉も感動。』(TechinsightJapan)
  15. 『浜田雅功、松本人志の変化を明かす「子供ができて不機嫌ではなくなった」』(マイナビニュース)

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